風の行方とハードボイルドワンダーランド

再雇用の機会を捨て自由な時と空間を・・・ 人は何のために生まれてきたのだろうか? これから本当の旅がはじまる・・・

Entries

桜の花の満開の下(2)

今日はまず千鳥が淵。平日の午後というのにものすごい人出、トラピクスの団体までいる。でもわかる気がする、桜の古木と石垣とお堀、330本と桜の木の数は少ないが、桜の格が違う。桜と言えば千鳥が淵というのは正しいと改めて納得。朝のうちは雲が出ていたが、昼からは目立った雲もない水色の空から優しい日射し。日本の春、満喫の一日。花吹雪となる前の桜はまさに満開、気持ちが昂ぶり写真の撮りまくり状態、少々鬱陶しいがたくさん張り付けたくなる。

  20140401-5.jpg  20140401-7.jpg  20140401-11.jpg  

20140401-16.jpg  20140401-19.jpg  20140401-20.jpg  20140401-26.jpg  

続いて墨田公園へ。こちらは670本と数は多いが、まあ宴会モード向き。スカイツリーが間近に見えるのがウリかな。とはいえ、堤防の上で隅田川をながめながらビールを飲めばやはり幸せ感たっぷり。さらに飛鳥山に行くつもりだったが、碁会に行くため時間切れ、浅草から地下鉄に乗った。

20140401-30.jpg  20140401-31.jpg  20140401-36.jpg  20140401-40.jpg
関連記事
スポンサーサイト

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

右サイドメニュー

検索フォーム

最新トラックバック