風の行方とハードボイルドワンダーランド

再雇用の機会を捨て自由な時と空間を・・・ 人は何のために生まれてきたのだろうか? これから本当の旅がはじまる・・・

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12月のまとめと2014年の生活実態

2014年は丸一年間、定職につかず、まさに悠々自適に過ごした。年間データをまとめれば、退職者の典型的ケースかどうかは別にして、貴重な生資料になる。ということで、まず12月のまとめ。

1)寝場所:
自宅 29日、外泊 2日。 体調が悪かったわけではない。

2)内容:
-在宅 15日:何も予定の何もない日。 いろいろと用事が散発的に入ったのと、先月の物置完成で一区切りついたせいか、いそいそと出かける気にならなかった、寒いしね。
-行事 13日:仕事を辞めてもどうもこのぐらいは、やることがあるようだ。
-山荘 3日:11月から続きで1日に帰った。あと30日からのお正月滞在。月に3日間と言うのは退職以来の過去最低。
-山と旅 0日:時間があるから出かけるものでもないらしい。

3)ゴルフ:
0回。受動的機会がなかったことと、妻の体調が悪く赤羽GCにも行かなかった。要するに、それほどゴルフにアツくない証拠

4)スキー:
31日1回だけ。

5)走行距離累計:
累計約17000km。 帰りと行きの片道と墓参りだけ。

6)アルバイト :1時間分 。資料のinitial review。

7)引き出したお金:0円。パチンコ預金引き出し残あり。

さて、毎月のデータをまとめてみる。まず寝場所。1年のうち99日、3か月以上は家に帰っていない。3泊4日は3日と数える。1泊2日は1日。毎月ベースで見るとたいしたことはないが、年間で見ると少なくない。なお、外泊と言ってもたいした所に泊まっているわけではない。
2014分析1

次に内訳。山荘暮らしが104日。山には行かなかったが旅行が24日。両方足すと年間の1/3に当たる。やはり多いかな。用事のある日がやはり1/3。ただし、時間数はばらばら。句会や碁会やライブ、種々の飲み会がここに入る。そして何も予定のない日を休日と呼び、105日。家に籠っているわけではなく、ジムやゴルフの練習などもここに収録。

なお、ゴルフとスキーは休日以外の範疇にまたがり、ゴルフ35日、スキー20日。ゴルフが意外と多い。まるで御隠居ゴルファーのようだが、そんなわけではない。
2014分析2
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