風の行方とハードボイルドワンダーランド

再雇用の機会を捨て自由な時と空間を・・・ 人は何のために生まれてきたのだろうか? これから本当の旅がはじまる・・・

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目先の重荷

センターの仕事は終わったが9月も慌ただしく過ぎ去りそう。いくつか想定していなかったことが起きているので、書き留めておく。

1)河投句:昨日の荒地句会では、主宰の選がスカ。すなわち、15日までに新たに5句揃えなくてはならない。問題は、何が良い句なのかわからないこと。いわゆる本当に良い句はよい、むしろきちんと自分でも選を入れられる。困るのが佳作。どこが良いのかわからない句が選ばれている。もしくはこんな句は作らないぞ、という句。で、自分の趣味で作ると無点。

2)捨てて拾って青い山:締切が8月末だった。来週中でいいですよと言われたものの、草稿どころか原文にも目を通していないのでたいへん、こんなものを書いている暇はないはずなのだけど・・・

3)某社の仕事:火曜日にひさしぶりに打ち合わせ。昨日資料が送られてきていた。出張しての打ち合わせが予定されており、準備せねばならない

4)山荘の温泉の漏れ:放置状態なの何とか解決のめどをつけたい。管理者に話せば済むという単純な社会ではない。

5)眼科の再検査:昨日相談したら、前回から時間が経っているので再検査した方がよいといわれた。

6)家の補修:先日旭化成が点検に来て、ベランダの防水の交換を提案された。総額100万を超える。それにしても高すぎるで、本当に必要かどうか、目視で確認する予定も放置状態

7)河HP:日曜日に打ちあわせ。8月初めにプロトタイプが完成してから何も進捗がない。時間や内容や責任に関する感覚が、少なくとも石油開発業界とは全くことなるようだ。忙しいのでイライラはしていないが、続きの作業が生じるだろう。

とりあえず、目先2週間はこんな感じかな。これから外出。
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